精神的にヤバかった頃

現在もヤバいといえばヤバいのですが、これは抗うつ薬のせいで少しくセンチメンタルになっているだけ(だと思う)でして、本当にヤバかった頃はこんなもんじゃありあませんでした。 以前、何度か過去の日記をブログで公開しましたが、あれはまだマシな状態の時で、本当にヤバかった時の日記なんてとてもブログで公開できるものではありません。 でもすこしだ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

来年はぜひ「人殺しの道具」で

いちいちウゼェんだよ、このBBA!と思わず品の無い言葉を発してしまいました。 『しんぶん赤旗』5月6日号本文記事です。 こどもの日に「装甲車」 大分 自衛隊、中止応じず展示  大分市の文化施設コンパルホールは5日、こどもの日のイベント「はたらく車大集合!」に自衛隊車両を展示しました。市民から「暮らしにかかわる『はたらく車…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

株についてはど素人ですが

朝日新聞デジタル The Asahi Shimbun Digital - ‎2014‎年‎5‎月‎7‎日 日経平均、一時350円超す値下がり ウクライナ緊迫で 7日の東京株式市場は、米国株式市場の下落や外国為替市場の円高傾向を受け、日経平均株価が一時、前週末の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

血が好きなのかなあ

今年も憲法記念日は何事もなく幕を閉じました。 毎年毎年つまらない集会だの街宣だの穏健なデモ(?)だの、護憲派改憲派を問わず相変わらずのマンネリで、見ている方は退屈この上ありませんな。 たまには、そうだねえ護憲派vs改憲派の大規模な武力衝突でも見てみたいものです。「流血の憲法記念日」なんて素敵じゃないですか。 もちろん高みの見物だけ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

頭の休息日

元々出来がよくない頭を酷使し続けたせいか、それとも心が折れる出来事に遭遇したせいか、あるいはその両者が合わさってのことか、久々に鬱状態になって、半日以上布団の中でぼーっとしていた。 すると過去の楽しい出来事が走馬灯のように浮かんでは消える、浮かんでは消える。 現在の我と我が身を取り巻く現実は、地獄の一丁目か二丁目か。 失ったものは…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

不思議なコメント

前回の拙ブログをお読みいただいた方はご存じでしょうが、こんなコメントが寄せられました。 日本の将来の安全と幸福のために、天皇制を廃絶する。むしろそれが真の愛国的精神の発揮です。天皇のいったいどこが尊く畏れ多いのでしょうか。全く理解不能です。私はこれまで一度も天皇や皇族が尊いとか畏れ多いなどと思ったことはありません。むしろ日本の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

安重根と伊藤博文

「一体どこの国の新聞じゃコラ!」と烈火のごとくお怒りになる方もいらっしゃると思いますが、まあまあ怒りを鎮めて最後までお読みください。 『しんぶん赤旗』5月3日号本文記事です。 日韓記者に“溝” 安重根記念館 中国・ハルビン  中国外務省の案内で、日韓など外国メディアが4月29日、中国黒竜江省のハルビン駅構内にある朝鮮独立運動…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

大型連休の過ごし方

私のような無職渡世の徒にとって、大型連休などありがたくも何ともありません。むしろ、道路は混雑するし、役所や医療機関が休業に入るなど、かえって不便を被るばかりです。 かつての社畜時代、今から15年前に離婚して以来ずっと独り身でしかも同性異性を問わずほとんど交際相手がいなかった(現在も同じ)わけですから、休みの日は一日中家でゴロゴロしてい…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

不可解な事件

読売新聞 - ‎2014‎年‎5‎月‎1‎日 乳房切除、術後に死亡…自殺の女医を書類送検 東京都新宿区歌舞伎町の診療所で2012年5月、女性(当時21歳)が乳房切除手術後に死亡する事件があり、警視庁は1日、院長で手術を担当した医師の女(当時37歳、昨年12月…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

大東亜戦争を肯定しろとは言わないが

『しんぶん赤旗』4月30日号「きょうの潮流」です。  大型連休を海外で過ごす人たちも多い。今年は近場が人気で東南アジアのインドネシアもその一つ。大小無数の島々からなる一帯は以前、オランダ領東インドと呼ばれた植民地でした▼コーヒーや砂糖、ゴムなどの商売が盛んで天然資源にも富んだ地には数多くのオランダ人家族が住みついていました。しかし、第…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

雷撃訓練?

産経新聞 - ‎2014‎年‎4‎月‎30‎日 海面異常接近の当該機、トラブル後も通常運航続ける ピーチ社が謝罪 格安航空会社(LCC)ピーチ・アビエーションの石垣発エアバスA320-200型が那覇空港着陸前に海面に異常接近した問題で、同社は30日午前、国土…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

ある意味大物のような気がする

朝日新聞デジタル The Asahi Shimbun Digital - ‎2014‎年‎4‎月‎29‎日 生徒装い「遠足中止を」 JTB社員、手配ミス隠す? JTB中部(名古屋市)の多治見支店に勤務する男性社員(30)が、岐阜県立東濃高校(同県御嵩町)の…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

最近よく鼻血がでるのはそのせいか?

「ビッグコミックスピリッツ」5月12、19日合併号の「美味しんぼ」(雁屋哲作・花咲アキラ画)で、福島第1原発を訪れた主人公たちが鼻血を出す場面が描かれ、ちょっとした騒ぎになっているそうですね。 「美味しんぼ」といえばグルメ漫画ですよね。それがなぜ、主人公が福島第1原発を訪れた上に鼻血を出すストーリーを描くのかのかよくわかりません。 …
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

こんなに器用なのに無職だなんて

今時珍しいニュースです。 「生活苦しく社会に不満」と財務省前でナイフ所持の男 自宅には火炎瓶 産経新聞 4月28日(月)17時57分配信  自宅で火炎瓶を所持していたとして、警視庁公安部は28日、火炎びん処罰法違反(所持)の疑いで、茨城県利根町、無職、佐藤能久容疑者(39)=別の銃刀法違反容疑で逮捕=を再逮捕した。公安部による…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

そこまで酷いこと言うか?

北朝鮮は相変わらず口だけ番長の地位を保っているようですが、今回は少しばかり品性に欠けますね。 朴大統領は米国に仕える「売春婦」、北朝鮮が中傷 【AFP=時事】北朝鮮は27日、韓国の朴槿恵(パク・クネ、Park Geun-Hye)大統領を、バラク・オバマ(Barack Obama)米大統領という「ぽん引き」に隷属させられた「売春婦…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

Action Japanese 突撃隊 街宣原稿

(BGM 「Die Fahne hoch 」 NSDAP党歌) 我々は、腐敗の一途を辿る欺瞞に満ちた議会制民主主義体制を打倒し、一党独裁による国家社会主義政権の樹立を目指す、ファシスト・インターナショナル日本支部「アクション・ジャパニーズ」突撃隊であります。 さて、近頃のニュースで私はいつになく憤慨していることがあり…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

心にもないことを言ってんじゃねーよ!!

慰安婦問題「胸痛む」=安倍首相 時事通信 4月27日(日)15時42分配信  安倍晋三首相は27日午後、オバマ米大統領が朴槿恵韓国大統領との会談後に旧日本軍の従軍慰安婦問題を「甚だしい人権侵害」と発言したことについて、「筆舌に尽くし難い思いをされた慰安婦の方々のことを思うと本当に胸が痛む思いだ」と述べた。その上で「今後とも日本の考え…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

もう少しまともな日本語を使えよ!

『しんぶん赤旗』4月27日号の本文記事です。私が何に怒り何を訴えようとしているのかおわかりでしょうか。 立憲デモクラシーの会 集会に600人 解釈改憲のあやうさ問う  憲法学、政治学をはじめさまざまな分野の学者らが結成した「立憲デモクラシーの会」が25日、「『私が決める政治』のあやうさ 立憲デモクラシーのために」と題する集…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

鉄道にも興味があります

実は隠れ鉄ヲタでもあるんです。それで、こんなマニアックな鉄道関連記事を見つけたので全文コピーします。 線路が先か、道路が先か、踏切ではない「勝手踏切」が存在し続ける理由 産経新聞4月26日(土)19時59分  踏切のようで踏切でない。遮断機も警報器もなければ、踏み板すらなく、住民らが線路の敷石に足を取られながらも恐る恐る横…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

全く関心がなくても妄想すると面白い

富岡製糸場がユネスコの世界遺産世界遺産に登録されたそうですね。私には全く関心がありませんし、どうでもいいことですので、どうぞご自由に好きになさってくださいとしか言いようがありません。 大体ユネスコって何ですか? 正式名称はUnited Nations Educational, Scientific and Cultural Org…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more