八重桜だか何だか知らねえけどよ

今年の新宿御苑桜を観る会で安倍晋三内閣総理大臣の一句  給料の上がりし春は八重桜 はあ?俳句だか川柳だか知らないが、テメエふざけてんのか、おう、喧嘩売ろうってえのかこの野郎!…こんなお気持ちになられた方も少なくはないと思います。だからと言って物理的○○に走ってはいけませんよ。道義的にいけないのではなくて、安倍晋三のような雑魚…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

三上卓とジョー・ストラマー

最近、ずーっと辛いことや嫌なことに苛まれ続けていたせいか、体調不良のために家に引きこもりがちで、余計に体が鈍ってきて気が付いたら体重が急増。これはイカンと減量を試みようとしたものの、激しい運動はご法度のためウォーキングなんて散歩のことだろ?近頃は何かと横文字を使えばいいと思っていやがる。この風潮を何とかしなくてはならんなあ、自称右翼の4…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

TPP断固反対!TPSRに向けて蹶起せよ!

TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)による自由貿易体制は、強者の論理を押し通し経済格差の拡大を正当化する方便に他ならない。経済学者による試算などはあてになるはずもなく、唯一確実なことは、このゲームは力の強い国こそ有利なルールに縛られている、すなわち、新自由主義による環太平洋圏域国家の連携という名のアメリカによる一極支配である。右翼、左翼…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

赤旗ネタの連チャンお許しください

あまりしつこいと嫌われるかもしれませんが、べつに共産党の方に好かれたいと思っているわけでもありませんので、連チャンで『しんぶん赤旗』のコラム「きょうの潮流」を紹介します。 きょうの潮流  今春、高校から大学に進んだ友人の息子が憤っていました。高学費のうえに消費税増税で、交通費をはじめ、何もかもが値上がり。自分に選挙権があ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

名文なのに何故か釈然としない

また例によって「しんぶん赤旗」4月8日号よりコラム「きょうの潮流」を紹介します。 『戦争論』という本があります。19世紀のプロイセン軍人・クラウゼウィッツの著書で、「戦争は他の手段による政策の延長」というフレーズが有名です▼興味深いのは、「戦争を支配する三つの要素」です。クラウゼウィッツは、(1)国民の熱狂(2)軍隊の能力(3…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

転向と限界突破

我が国には「天皇」という越えられない壁が存在する以上、右翼は限度があって最終的には極右というポジションより先はないが、左翼は無限であり、左に左に傾いていった末にいつの間にか極右になっていたりする。日本での実例は太田竜と牧田吉明がもっとも顕著なケースであろう。 右翼の場合、限界を突き抜けることができず、反動で左に傾いてしまうことがままあ…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

久しぶりに『しんぶん赤旗』の記事を紹介します。

『しんぶん赤旗』2014年4月7日(月) 「慰安婦」強制に新証拠 日本軍、200人をバリ島に連行 関東学院大・林教授ら  旧日本軍「慰安婦」問題で日本軍の関与と強制性を認めた「河野談話」を裏付ける新資料が、関東学院大学の林博史教授(日本近現代史)らによってこのほど発見されました。新資料は、旧日本軍が軍の資金を使って慰安所…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

一票の格差どころの騒ぎじゃねえぞコリャ!

アフガニスタン大統領選挙の投票が5日に終了したが、選挙妨害を企む反政府勢力タリバンの攻撃で死傷者が出たらしい。投票所にロケット弾を撃ち込むというのだから、元気がいいのは認めるが、少しやりすぎではないだろうか。現に1名の死者が出ていることだし。絶対に心証悪くなるよな。反政府勢力といえば何となく聞こえがよくて格好いい感じだが、実態は暴力団に…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

「転向」と「回心」

戦後間もない頃の日本共産党では、転向組と非転向組の間に大きな身分の違いがあり、徳田球一をはじめとする獄中非転向組がデカい顔をしてふんぞり返り、転向組(中野重治など)は非転向組の顔色を伺いながらパシリに使われるくらいならマシなほうで、かなり陰湿ないじめが横行していたらしい。 しかし、どれほど苛酷な弾圧があったにせよ一度転向した者は裏切り…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

お巡り仕事しろ!スマホ依存を検挙しろ!

私は自動車運転中に携帯電話に着信があっても、安全に停車できる状況でなければ絶対に通話をしない。ハンズフリーなども使わない。あんなものを使うとかえって通話に気がとられて、注意がおろそかになることが実証済みである。そもそも、人混みの中を歩きながら携帯電話で通話するような恥知らずな振る舞いは絶対できない。ついでに、24時間365日マナーモード…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

変態的親孝行と革命的親不孝

一時は本当にヤバくて「48歳・自称右翼の長男を逮捕」なんてニュースになりかねないところでしたが、皆様のアドバイスと認知行動療法で学んだテクニックを応用して、悔い改めるのではなく、考え方を改めてみたところ、「最高の嫌がらせは度の過ぎた親孝行」という結論に達しました。勘のいい方や親子間で修羅場をくぐってきた経験のある方は既にご存知かもしれま…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

過干渉は暴力だ!

もう許さねえぞ親父の野郎 父殺しは造反有理革命無罪 日本国憲法第13条「幸福追求権」を著しく侵害された こんなことが許されてたまるか 我のみならず我が大切な友までを侮辱し 自らの過ちを省みようとしない こんな外道を許してよいのか 地獄に叩き落としてやるから覚悟しろ
トラックバック:0
コメント:19

続きを読むread more

「しんぶん赤旗」二題

昨日は「ホワイトデー・イヴ粉砕、同時多発リア充爆発テロ」に参加していたわけではありありませんが、例によって父との諍いごと(常軌を逸した父の過干渉に対する正当なレジスタンスであると私は確信しています)で膨大な時間を費やし、諍いごとが終わった(当然の何の解決にもなりませんでした)後も、不愉快度MAXで破壊衝動に駆られ続けてていたため、記事の…
トラックバック:0
コメント:3

続きを読むread more

馬鹿正直で空気が読めない

以前にもお知らせしていましたように、CBTに参加しました。 誤解を招くといけませんので、念のため確認しておきます。 私が今回参加したのは 「Cock and Ball Torture - SMの1種。陰●と●丸に対する拷問」ではなく 「Cognitive Behavioral Therapy - 認知療法、論理療法、行動療法…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

なまぬるいことやってんじゃねえよ!

今回ご紹介するのは「しんぶん赤旗」3月11日号の本文記事です。 沖縄の米軍機トラブル続発 共産党、外務省に抗議  日本共産党沖縄県委員会は10日、米軍ホワイトビーチ(うるま市)に寄港した揚陸艦への米海兵隊AH1ヘリの着艦失敗(5日夜)をはじめとする米軍機のトラブル続発に対し、外務省沖縄事務所に抗議しました。トラブル原因を明らか…
トラックバック:0
コメント:0

続きを読むread more

仏心が仇となり

いつものことなんだよなあ。 家庭でも職場(今は無職だけど)でも社会生活全般で、つい仏心を見せたばかりに相手に舐められて結局自分が損をする、それどころか大きなダメージを受けて心身ともに病んでしまうんだよ。今までの人生その繰り返しだ。 国家社会主義者で唯物論者が仏心ですと!? Action Japaneseの総裁ともあろうお方がなにを弱…
トラックバック:0
コメント:4

続きを読むread more

意気地なし

父から合法的に500万円せしめるつもりで、銀行に連れて行こうと思っていた矢先、葬儀屋と墓石屋から立て続けに電話がかかってきて、亡き母の供養に関することの打ち合わせをしなければならなくなり、仕方ない今日のところはカンベンしてやるが近いうちに必ず銀行廻りに連れて行くからな首を洗って待ってろよ、と口には出さず心に念じ、涙をのんで諦めたのである…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more

産経新聞も負けてはいないぞ!

「しんぶん赤旗」ばかりがネタ元ではありません。嘆かわしいというのも変だし、馬鹿げているというのも少しピントが外れていますし、呆れてものが言えないという表現がもっともふさわしいでしょうか。こんなおかしな記事を見つけましたので全文コピーします。 象印元副社長ら殺害 西口被告に死刑判決 「絞首刑は合憲」と言及も 産経新聞 3月…
トラックバック:0
コメント:6

続きを読むread more

予告する

明日から、いやもうとっくに日付が変わっているから今日からになるのだけれど、少し気持を入れ替えて前向きにつーかポジティブに生きていこう、なんてことを書いたら「櫻井狂風め、とうとう狂ったか」「いやなにか悪いものでも食べただけだよ」「いやいやいや、今度こそ本気でやらかすぞ!」などと所轄警察署の公安課のお巡りさんや地元の共産党関係の方々…
トラックバック:0
コメント:9

続きを読むread more

私の敵は人に非ず

しつこいようだが私の父のことである。自己と他者の区別ができない人格障害者であることにある人の指摘によってはじめて気がついた。 なるほど、つまり私が過干渉といって父による(生前の母もそれに加担していた)虐待行為であると非難してきたが、これはある意味で見当違いであったと言うべきかも知れない。 何故なら父はまともな人間ではないのだから、過…
トラックバック:0
コメント:2

続きを読むread more