テーマ:過干渉

変態的親孝行と革命的親不孝

一時は本当にヤバくて「48歳・自称右翼の長男を逮捕」なんてニュースになりかねないところでしたが、皆様のアドバイスと認知行動療法で学んだテクニックを応用して、悔い改めるのではなく、考え方を改めてみたところ、「最高の嫌がらせは度の過ぎた親孝行」という結論に達しました。勘のいい方や親子間で修羅場をくぐってきた経験のある方は既にご存知かもしれま…
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過干渉は暴力だ!

もう許さねえぞ親父の野郎 父殺しは造反有理革命無罪 日本国憲法第13条「幸福追求権」を著しく侵害された こんなことが許されてたまるか 我のみならず我が大切な友までを侮辱し 自らの過ちを省みようとしない こんな外道を許してよいのか 地獄に叩き落としてやるから覚悟しろ
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私の敵は人に非ず

しつこいようだが私の父のことである。自己と他者の区別ができない人格障害者であることにある人の指摘によってはじめて気がついた。 なるほど、つまり私が過干渉といって父による(生前の母もそれに加担していた)虐待行為であると非難してきたが、これはある意味で見当違いであったと言うべきかも知れない。 何故なら父はまともな人間ではないのだから、過…
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難聴になっても構うものか!

父との同居から解放され絶縁することが当面の課題である。そのためにもまずは職につかなければ、というのが一般的なご意見である。蓋し正論である。 しかし諸君、考えてみ給え。このご時勢、私のような低学歴で技術や資格はおろか職歴さえも履歴書を一目見ただけで即座に「お引取りください」と面接官に言わしめるほどの逸材(もちろん駄目なほうでの)が、いく…
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自己と他者

自己と他者の区別がつかないと、私の父のように社会的には成功した勝ち組であってもたった一人の息子から恨みを買ってしまうのである。 いくら自分の血の繋がった息子であっても自己の延長ではなく他者であることがわからない。何度説明しても理解しようとすらしない。こんな外道は殺されても文句は言えないだろう。 ただし私は父殺しをするほど愚かではない…
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自立にむけたM作戦開始!

過干渉被害者の会> 父から当座の資金として300万円ほど貰う。これは貰って当然の金であり、もし拒むようであれば法的手段に訴える。決して暴力的手段には訴えない。何故ならこんなつまらぬことで、しかもたったの300万円で臭い飯を食う羽目になったのでは割に合わないからである。法的手段に訴えるのであれば弁護士を立てることになるかもしれない…
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過干渉という虐待

私は一人っ子である。両親の常軌を逸した干渉の下に育ち、反抗期を迎えぬまま成人した。 成人した後も両親の干渉は続き、さらに結婚した後も変わりなかった。当然のことだが結婚生活は破たんした。私に非がなかったとはいわないが、元々の原因は両親の干渉にあった。夫婦間のプライバシーに土足で踏み込んでくるようなことすら平気でやってのけたのである。しか…
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